より子
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| より子 | |
|---|---|
| 基本情報 | |
| 出生名 | 高野頼子 |
| 出生 | 1984年5月13日(25歳) ファイル:Flag of Japan.svg 栃木県宇都宮市 |
| 血液型 | O型 |
| 出身地 | ファイル:Flag of Japan.svg 東京都大田区 |
| ジャンル | J-POP |
| 職業 | シンガーソングライター |
| 担当楽器 | ピアノ・キーボード・ドラム・ギター等 |
| 活動期間 | 2000年 - 2003年、2004年 - |
| レーベル | HARMONY RECORDS(2002年 - 2004年) EMI Music Japan (2004年 - ) PURE MUSIC(2004年 - ) RESERVOIR RECORDS(2004年 - 2007年) Virgin Music(2007年 - ) |
| 事務所 | HARMONY PROMOTION(2002年 - 2004年) ワタナベエンターテインメント(2004年 - ) |
| 共同作業者 | 中村太知 DAITA NAOTO |
| 影響 | ゲームミュージック Cocco |
| 公式サイト | http://www.yorico.jp/ |
より子(よりこ、1984年5月13日 - )は、日本の女性シンガーソングライター。本名:高野頼子(たかの よりこ)[1]。所属レコード会社はEMI Music Japan、所属レーベルはVirgin Music・PURE MUSIC、所属事務所はワタナベエンターテインメント。身長152cm。血液型O型。栃木県宇都宮市出身、東京都大田区育ち・在住。
目次 |
概要
2001年により子。名義で活動を開始。2004年に句点を取ったより子名義に改名し、2005年にメジャーデビュー。
人物
趣味は楽器演奏の他に、イラストレーション、ゲームミュージック制作、テレビゲームなど。特にゲームからは多大な影響を受けており、「ダイアの花」や「Vant」などゲームの世界観から着想を得て制作された楽曲も存在する[2]。小中学生時代は団体行動が出来ない性格で、学校はイベントや行事の日など、行きたいことがある時だけ行くようになり、行かない時は家で何時間もピアノを弾き、ゲームをひたすら真剣にやっていたという[3][4]。本人は当時の自分を「ピアノを1日2時間弾かないといられなかった」と回顧している。
親交のある著名人として、アナウンサーの吉田尚記[5]、音楽プロデューサーの中村太知[6]、シンガーソングライターのKOKIA[7][8][9]、ヴァイオリニストのNAOTO[10][11]、マルチタレントの中川翔子[12]、歌手のナオト・インティライミ[13]等を挙げている。ミュージシャン仲間としては、ビアンコネロ、甲斐名都、INSPi、土屋礼央等は同じ事務所所属の間柄でもある。ロックバンドでは、Cloud NineのMARU[14]、SUNS OWLのGO[14][15]、ナッツGang.のSAMU[14][16]、My'qpのユゥ(石原悠平)[16][17][18]などと親交がある。
音楽性
「ほんとはね。」(2002年)や「それでいいのですか?」(2005年)などの楽曲で知られる。ピアノやキーボードの弾き語りでストーリー性のある楽曲を発表し続けている。
ピアノの他にもドラム・ギター・ベース等も独学で習得している(ピアノに関しては6歳の頃に教室に通うも、楽譜の読み方を知ると1年程で教室をやめている)[1]。「Vant」「臆病なライオン (よりスタバージョン)」等、楽曲によってはドラムやギターを自身で演奏しているものもある。自身が2005年に担当したラジオレギュラー番組『音屋 より子』にちなんで自身を音屋 代表取締役と称することもある。
自宅の自室に「よりスタ」と称したスタジオを構え[1][19]、楽曲制作を行っている。このスタジオ名からオフィシャルサイトのタイトルとライブのタイトルが取られている。デモ音源やセルフプロデュース楽曲の制作、一部の楽曲のアレンジやミックス等は、そこで自ら単独で行っている。
ゲームミュージックの他にブラックミュージックにも影響を受けており、「さあ今きみと」や「もしも一つだけ願いが叶うなら」などゴスペル的なコーラスを取り入れている楽曲も多い。作詞をする上で影響を受けたのはCoccoで、「歌詞を読んで初めて泣いた」と語っている[20]。好きなアーティストとしてはリチャード・ボナ、五輪真弓、リンキン・パーク、ラクーナ・コイル[21][22]、アリシア・キーズ[23]などを挙げている。ライブではカバー曲を披露することも多い。
使用しているキーボードはRolandのFantom-X8[24][25][26]とVP-770[24][26]。Fantom自体は楽曲制作の他に、ライブでも使用される[16]。VP-770は「ハモリン」と呼称し、ライブで度々使用している[16]。
作品発表と並行し、ライブ活動も多く行っている。2006年以降は、自身の闘病経験を踏まえ、看護専門学校でのライブをライフワークとしている[27]。
経歴
- 2歳の頃、卵巣癌を発症し、右卵巣を全切除[28]。闘病生活を送る中、祖父からおもちゃのピアノを与えられたことをきっかけにピアノを弾き始める[3]。
- 小学校入学以降、学校を休みがちになり、自宅でテレビゲームに興じたりピアノを演奏する日々を送る[28]。
- 高校には進学せず、曲作りを行ったり、友人とサークルを組んで同人誌制作などを行うようになる[3]。進路や将来について思索していた頃、中学3年生の時のクラスメートであった元モーニング娘。の福田明日香が、福田の当時マネージャーであった和田薫に紹介する[3][28]。普段他人の歌をほめない福田が歌をほめたことに興味を持った和田が面会を求める[4]。レコーディングスタジオで披露したピアノの弾き語り(椎名林檎の「時が暴走する」)が大受けし[3][28]、和田の事務所であるHARMONY PROMOTIONに所属することが決定する。しかし、より子自身にとってはこれまでゲーム音楽しか作ったことがなかったため、歌詞付きの曲を作るのは相当難しかったようで、最初の楽曲「ほんとはね。」ができるまでに実に約1年も要したという[3]。
- 2000年 - 2001年
- 2000年頃から和田の出演する『オールナイトニッポンR プロデューサーズナイト』へ度々ゲスト出演し、楽曲を発表したり、カバー曲を歌ったりする。
- 2001年4月から、『LF+RフライングNIGHT!』(2002年に『LF+R RECORDS』に改称)の出演アーティストに選ばれ、3週間に1曲作るという、本人曰く「地獄のような日々」を送る[3]。その間、楽曲「ほんとはね。」「No name」がフジテレビ系『世界密着TV! ワレワレハ地球人ダ!!』などで使用されたり、デビュー決定前ながら『GiRLPOP』(ソニー・マガジンズ社刊)で連載を持つなどする。
- 9月29日、タワーレコード渋谷店において、楽曲「Plume Radio」1曲を収録したカセットテープを300本無料配布する。
- 11月17日、タワーレコード渋谷店において、カセットテープ『MUSIC BOX』を限定300本(シリアルナンバー入)で販売する。
- 2002年
- 3月27日、『LF+R フライングナイト』『LF+R RECORDS』で発表してきた曲を収録したアルバム『Aizenaha』でインディーズデビュー。
- 7月2日、実母との共同執筆となる自伝的小説『より子。 天使の歌声 小児病棟の奇跡』が出版される。
- 8月9日、フジテレビ系『金曜エンタテイメント』枠内で自身の半生を描いたスペシャルドラマ『天使の歌声 〜小児病棟の奇跡〜』が放送され、19.1%の高視聴率を記録する[28]。アルバム『Aizenaha』収録曲「ほんとはね。」が主題歌に起用され、同日のニッポン放送『より子。の@llnightnippon.com』で単独パーソナリティーを務める。
- 11月、アルバム『Aizenaha』収録曲「Plume Radio」が、フジテレビ系『めちゃ2イケてるッ!』のエンディングテーマに起用される。アルバム『Aizenaha』は出荷枚数にして累計8万枚以上のヒットを記録する[28]。
- 11月29日、ミニアルバム『gap』を発売。
- 2003年
- 2004年
- 2月11日、ソニンがインディーズ移籍第1弾シングルとして「ほんとはね。」をカバーして発売。
- 3月12日、ライブイベント『chocolate mix』へ参加し、活動を再開。5月にはHARMONY PROMOTIONを離脱し、事務所をワタナベエンターテインメントに移籍する。
- 8月25日、事務所移籍後初のワンマンライブ『第一回 より子。祭り』を開催。
- 10月13日、東芝EMIからアルバム『Cocoon』でメジャーデビューが決定する。その際、これまでの「より子。」から「。」をとって「より子」に改名する。
- 10月、東芝EMIのコンベンションライブイベント『music talks 2004 autumn』に出演。
- 11月8日から24日まで、全国6ヶ所で『第一回より子挨拶廻り(独唱)』と題した、メジャーデビュー決定の挨拶回り完全招待制ライブを実施する。
- 2005年
- 1月26日、アルバム『Cocoon』でメジャーデビュー。繭から幼虫が蝶になって羽ばたいていくというコンセプチュアルな内容で、オリコンデイリートップ20入りを記録する。
- 2月13日、メジャーデビューとアルバムリリースを記念してアルバム購入者を対象に無料招待ライブ『第一回 より子どうでしょう?』を開催。応募には500組の枠に約7,000通が殺到した[30]。
- 3月30日、自身初となるシングル「忘れられた桜の木」をアルバム『Cocoon』よりリカットして発売。このリリースと同日から4月16日まで、初の全国ツアー『YORICocoon episode I』を行う。
- 4月15日、TBS系『筑紫哲也 NEWS23』に初のテレビ生出演し、「ほんとはね。」と「忘れられた桜の木」を満開の桜の下で弾き語りで歌い上げる。
- 8月10日、ワタナベエンターテインメント内音楽レーベルであるPURE MUSIC所属のアーティストによるライブ『鷹男』が開催。以降毎年8月に開催されるようになる。
- 11月2日、3枚目のシングル「HIKARI/ダイアの花」を初の両A面シングルとして発売する。
- 11月5日、同年10月下旬から「タクラミ」と題してシングルのプロモーション企画を連動して行ってきた『おい、より子!』イベントライブを開催する。
- 2006年
- 2月3日、楽曲「HIKARI」をテーマにしたワンマンライブ『虹 〜7つのHIKARI〜』を行う。
- 2月15日、メジャー2枚目のアルバム『second VERSE』を発売。
- 4月20日、急性腹症に伴う長期入院療養のため、予定されていた全国ツアー『Second Birthday Party』の全公演キャンセルが発表される。公式サイト宛てには1,500件以上の励ましのメッセージが寄せられた[31]。
- 5月25日、オフィシャルサイトおよびブログ上で復帰の声明文を発表[32]。卵巣腫瘍による卵巣の半摘出手術を受けたことが明かされる。
- 6月16日、復帰ライブとなる『PURE MUSIC NIGHT〜4days〜より子 NIGHT』を行い、活動を再開[33]。
- 7月17日、初のジャズ形式のライブ『JAZZ YORICO』をClub IKSPIARIで行う。
- 9月23日から12月25日まで4ヶ月計4公演、マンスリーライブ『よりスタ vol.2〜5』を行う。
- 2007年
- 4月21日から6月9日まで3ヶ月計3公演、マンスリーライブ『よりスタ vol.6〜8』を行う。
- 7月10日、森山良子を中心としたチャリティーコンサートライブ『生きる2007 〜小児がんなど病気と闘う子供たちとともに〜 森山良子 with FRIENDS』に参加。
- 8月15日、初の配信限定シングル「臆病なライオン」を配信開始。以降5ヶ月間毎月第3水曜日を「より子の日」として、新曲を配信リリースする。
- 9月14日から12月23日まで4ヶ月計4公演、マンスリーライブ『よりスタ vol.9〜12』を行う。
- 11月14日、およそ1年9ヶ月振りのCD作品となる5枚目のシングル「ココロの鍵」を発売。
- 11月18日、テレビ東京系『みゅーじん』で特集が組まれる。放送後にはオリコン特設掲示板『より子ブログ交流会』が時間限定で開設され、アクセスが殺到しオフィシャルサイトが一時サーバーダウンする事態となる[34]。
- 2008年
- 1月16日、メジャー3枚目のアルバム『願う』を発売。1月19日にはウェブ番組『Ameba Studio』で「より子3rdアルバム『願う』特番」が放送される。
- 4月6日から4月29日まで、自身2度目の全国ツアー『より子ワンマンライブツアー『願う』』を行う。
- 8月16日から10月12日まで3ヶ月間計4公演、ワンマンライブ『よりスタvol.13〜15』を行う。9月13日・9月14日に行われた『よりスタvol.14』では、これまで東京都内の活動を主としていたよりスタマンスリーライブとしては初めてとなる大阪公演を行う。
- 12月15日から12月21日まで全国4ヶ所4公演、ワンマンライブ『よりスタvol.16』を行う。『よりスタ』ライブシリーズにおいて全国規模で公演を行うのは初。
- 2009年
- 1月10日、ワンマンライブ『よりスタvol.17』を行う。
- 2月1日、様々な分野のミュージシャンとのコラボレーションを趣旨としたライブ企画として、ギタリストの谷本光と共にワンマンライブ『より子プレミアムvol.1』を行う。
- 4月26日、ワンマンライブ『よりスタvol.18』を行う。
- 6月17日、メジャー4枚目のアルバム『記憶』を発売。
- 6月28日、Bluem of YouthおよびNapsaQのメンバーである松ヶ下宏之と共にワンマンライブ『より子プレミアムvol.2』を行う。
- 8月8日、ミトカツユキとのツーマンライブ『SOUL PIANO LAND』を行う。
- 9月5日から9月26日まで全国3ヶ所3公演、9ヶ月振りの東名阪ツアー『より子TOUR2009 記憶』を開催。
ラジオでの活動
トークには定評があり、シンガーソングライターの活動以外にラジオパーソナリティとしての活動も多い。活動開始以降、冠番組(レギュラー放送における)は過去2本持っている。DJは2007年に初めて務めた。
- 2001年から2002年まで、『LF+Rフライングナイト』(ニッポン放送)のメンバーとして3週間に1度出演[35]。
- 2002年から2003年まで、『オールナイトニッポンレコード』の隔週レギュラーとして出演[35]。
- 2002年8月9日、『@llnightnippon.com』枠『より子。の@llnightnippon.com』のパーソナリティーを担当[36]。単独パーソナリティー担当は初。
- 2002年11月27日、『オールナイトニッポンRスペシャルナイト』枠『より子。のオールナイトニッポンR』のパーソナリティーを担当。初のオールナイトニッポンR枠でのパーソナリティーを担当する。
- 2003年4月2日から9月24日の放送終了まで、『オールナイトニッポンR』水曜日『より子。のオールナイトニッポンR』のレギュラーパーソナリティーを担当。この当時はラジオでの活動に限定していたが、2003年8月に横浜アリーナで行われたニッポン放送の夏恒例イベント「そんなのアリーナ!?」に出演し、観客に生歌を初披露する(この模様はBSフジでも後日放送された)。
- 2004年8月6日、『より子。のオールナイトニッポンR』のパーソナリティーを担当。
- 2005年1月13日から6月30日の放送終了まで、『音屋 より子』(Air-G・FM FUKUOKA)のレギュラーパーソナリティーを担当。
- 2005年4月9日、『より子のオールナイトニッポンR』のパーソナリティーを担当。
- 2005年4月30日から12月末まで、『土曜の夜はケータイ短歌』(NHKラジオ第1放送)の月末レギュラーパーソナリティーを担当。
- 2005年10月14日、『より子のオールナイトニッポンR』のパーソナリティーを担当。
- 2006年2月19日、『音屋 より子』のパーソナリティーを担当。
- 2006年3月10日、『より子のオールナイトニッポンR』のパーソナリティーを担当。
- 2007年10月4日から2008年3月27日の放送終了まで、『DANCING GROOVE!〜HOT JAM〜 FASHION ROCK』(FM Yokohama)でレギュラーパーソナリティーを担当。ラジオ音楽番組で初のDJを務める。
ディスコグラフィー
詳細は各作品の項目を参照。
シングル
- 忘れられた桜の木(2005年3月30日発売)
- Break the Cocoon(2005年7月21日発売)
- HIKARI/ダイアの花(2005年11月2日発売)
- さあ今きみと(2006年1月18日発売)
- ココロの鍵(2007年11月14日発売)
アルバム
- インディーズ(より子。名義)
- メジャー
- Cocoon(2005年1月26日発売)
- second VERSE(2006年2月16日発売)
- 願う(2008年1月16日発売)
- 記憶(2009年6月17日発売)
配信限定シングル
- 臆病なライオン(2007年8月15日配信開始)
- ココロの鍵(2007年9月19日配信開始)
- てのひら(2007年10月17日配信開始)
- やさしいうた(2007年11月21日配信開始)
- 星に願いを(2007年12月19日配信開始)
参加作品
- ソニン「津軽海峡の女」(2002年11月20日発売)
- コーラス担当
- 青田屋1号(2003年7月23日発売)
- M-2「ほんとはね。」、M-9「Plume Radio」収録
- 青田屋2号(2003年11月19日発売)
- M-10「イロ」収録
- 青田屋3号(2004年8月11日発売)
- M-10「Happy Birthday To You」収録
- Venus Japan for Your Departure(2005年3月30日)
- M-11「それでいいのですか?」収録
- BLACK CAT Original Sound Track Nikukyu(2006年3月15日発売)
- M-22「ダイアの花(TVバージョン)」収録
- 39(THANK YOU)(2006年6月7日発売)
- M-7「second Birthday」収録
書籍
小説
- 小笠原路子&より子。『より子。天使の歌声 小児病棟の奇跡』(2002年7月2日初版発行、扶桑社・フジテレビ出版刊、ISBN 978-4594036195)
- 「ほんとはね。」8cmCD付
ピアノスコア
- より子。 Aizenaha(2002年10月28日、ヤマハミュージックメディア)
- より子。 gap(2002年12月6日、ヤマハミュージックメディア)
- より子。「Aizenaha」+「gap」Selection(2003年1月10日、シンコーミュージック・エンタテイメント)
- より子 Cocoon(2005年2月25日、ヤマハミュージックメディア)
その他
- TEHON vol.3『Cocoon』(2005年3月、ポピー)
未発表曲
- 花滴(なみだ)(LF+Rで披露)
- たった一つのチョコレート(LF+Rで披露)
- One & Only(LF+Rで披露)
- MY WAY(LF+Rで披露)
- あの夏の日(LF+Rで披露)
- たまち(LF+Rで披露)
- 時のひずみ(LF+Rで披露)
- smiller(LF+Rで披露)
- GO AHEAD(2003年『マンスリーライブ よりスタ』、2004年『より子。のオールナイトニッポンR』等で披露)
- ふたり(KOKIAとの共作、2003年『マンスリーライブ よりスタ』、2006年『よりスタ vol.4』等で披露)
- THANK YOU(オフィシャルサイト『よりスタ』試聴)
出典・脚注
- ^ a b c テレビ東京『みゅーじん』、2007年11月18日。
- ^ "より子 / ::: AI MUSIC :::". AI-STATION. 2009年1月5日 閲覧。
- ^ a b c d e f g 小笠原路子&より子。『より子。 天使の歌声 小児病棟の奇跡』、フジテレビ出版・扶桑社、2002年7月2日。
- ^ a b 佐々木美夏「より子。 gap インタビュー」『GiRLPOP』、ソニー・マガジンズ、2002年11月。
- ^ インディーズ時代出演していたニッポン放送『LF+Rフライングナイト』出演以来の付き合いである。
- ^ メジャーデビュー以降3枚目のアルバム『願う』まで、音楽プロデューサーとして楽曲制作に関わっている。
- ^ より子。「my play ground」vol.5[魂を揺さぶられた出会い]『GiRLPOP』、ソニー・マガジンズ、2002年5月。
- ^ より子 (2006-07-27). "HAPPY HAPPY MUSIC!!-より子ブログ". スタ☆ブロ. 2009年2月11日 閲覧。
- ^ 後に楽曲「ふたり」(未発表)を共同で制作している。
- ^ より子 (2008-09-06). "金髪の貴公子…カレーの貴公子…カレーの、王子様…-より子ブログ". スタ☆ブロ. 2009年1月5日 閲覧。
- ^ 「ココロの鍵」等ではバイオリンを担当している。
- ^ より子 (2007-12-28). "忘年会-より子ブログ". スタ☆ブロ. 2009年1月5日 閲覧。
- ^ より子 (2007-03-15). "リハ終了・帰宅-より子ブログ". スタ☆ブロ. 2009年1月5日 閲覧。
- ^ a b c より子 (2007-01-13). "PARTY!!-より子ブログ". スタ☆ブロ. 2009年1月5日 閲覧。
- ^ 「Break the Cocoon」ではドラムを担当している。
- ^ a b c d より子 (2007-09-25). "Happy birthday my best friend!!-より子ブログ". スタ☆ブロ. 2009年2月12日 閲覧。
- ^ ユゥ (2008-01-16). "My'qp-島村楽器". 島村楽器. 2009年1月5日 閲覧。
- ^ 「Uzu」ではドラムを担当している。
- ^ 平賀哲雄 (2005-01-26). "『より子』SPECIAL INTERVIEW". hotexpress music magazine. 2009年2月11日 閲覧。
- ^ MUSIC ON! TV『MUSIC@+』本人コメント、2005年4月2日。
- ^ より子 (2007-10-21). "ラウパー-より子ブログ". スタ☆ブロ. 2009年2月12日 閲覧。
- ^ より子 (2007-10-22). "買☆-より子ブログ". スタ☆ブロ. 2009年2月12日 閲覧。
- ^ より子 (2008-08-09). "サマソニ 8-より子ブログ". スタ☆ブロ. 2009年2月12日 閲覧。
- ^ a b より子 (2006-09-26). "live report より子 & arp Design Notes Scale.01". hotexpress music magazine. 2009年6月25日 閲覧。
- ^ より子 (2007-01-19). "任務完了じゃい-より子ブログ". スタ☆ブロ. 2009年2月12日 閲覧。
- ^ a b より子 (2009-02-09). "より子ブログ: VP-770". ワタナベエンターテインメント. 2009年2月12日 閲覧。
- ^ ナスたま編集部 (2009-04-15). "ヨリソウ 03 より子". ナースのたまご. 2009年6月25日 閲覧。
- ^ a b c d e f 吉田健城 (2009-12). "闘病記 私の生きる道 小児時代に卵巣がんで入院生活を送り、「音楽」という表現方法に出逢った天使の歌声、シンガーソングライターのより子さん". がんサポート情報センター. 2009年6月25日 閲覧。
- ^ 「あやや演じた「より子。」が活動休止」日刊スポーツ芸能面、2003年9月27日。
- ^ 「より子都内ライブにファン1000人」日刊スポーツ芸能面、2005年2月14日。
- ^ 「シンガー・ソングライターより子完全復活」サンケイスポーツ芸能面、2008年1月12日。
- ^ より子 (2006-05-25). "みんなへ-より子ブログ". スタ☆ブロ. 2009年6月25日 閲覧。
- ^ "卵巣腫瘍摘出のより子が復帰初ライブ". ORICON STYLE・日刊スポーツ (2006-06-17). 2009年6月25日 閲覧。
- ^ より子 (2007-11-19). "よりスタvol.12 ブログチャット交流会先行予約". スタ☆ブロ. 2009年2月11日 閲覧。
- ^ a b 当時18歳未満だったため、オンエアされていたのは録音だった(放送は深夜のため労働基準法に基づき18歳未満は21時以降の活動ができない)。
- ^ 放送日はドラマ『天使の歌声 〜小児病棟の奇跡〜』の放送直後であった。
外部リンク
- PURE MUSICによる公式サイト「よりスタ」
- ワタナベエンターテインメントによる公式ブログ 「より子ブログ」
- beside gamesによる本人ブログ
- ワタナベエンターテインメントによるアーティストページ
- EMIミュージック・ジャパンによるアーティストページ
- EMIミュージック・ジャパンによる特設ページ(更新終了)
- 渡辺音楽出版アーティストページ(更新終了)
- RESERVOIR RECORDSアーティストページ(更新終了)
- スタ☆ブロによる公式ブログ 「より子の「シャバいっ!」」(更新終了)
- YORICO SWEET SOUNDS♪(更新終了)
- より子 - MySpace
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